「お試し移住」に
関する記事一覧
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【8月18-19日開催!】気仙沼のひととチャレンジをめぐる旅
いま、気仙沼ではたくさんの新しい取り組みが生まれています。 まちをあげた人材育成の仕組みづくりや、企業の海外進出、起業家たちが集うシェアオフィスや、企業同士が連携した商品開発・研究……。 組織やセクターを越えた協働の事例も盛りだくさん。 さまざまなチャレンジを起こしている人に会いに来ませんか? ▶︎▶︎▶︎申し込みフォーム◀︎◀︎◀︎ <日程> 2018年8月18日(土)〜19日(日) <集合場所> 気仙沼駅 <参加費用> ・現地までの交通費、行程中の食費・宿泊費の実費 (費用の目安:宿泊費10,000円、食費 8,000円程度) <定員>8人 <こんな方にオススメ!> 対象:気仙沼市外在住者 ▶︎気仙沼でのくらし・生き方・働き方を知りたい ▶︎気仙沼で起業・就職してみたい ▶︎遠くからでも自分のできることを探したい そんな皆さんの参加をお待ちしております! <申込み締め切り> 2018年8月8日(水) ▶︎▶︎▶︎申し込みフォーム◀︎◀︎◀︎ <行程(予定)> ●1日目 13:00 集合 @JR気仙沼駅 13:15 オリエンテーション@□ship ・気仙沼まち大学運営協議会 ・気仙沼市移住・定住支援センターMINATO 14:00 チャレンジャー紹介① ・co-ba KESENNUMA ・子ども服シェアサービスみんなのたんす 15:30 チャレンジャー紹介② ・みらい造船 17:00 チェックイン@唐桑御殿つなかん 17:30 海辺でBBQ ・地元の人や移住者との交流会 19:30 終了 〜〜〜〜〜〜〜〜 ●2日目 7:30 海辺でモーニングフィットネス ・フィットネスサロンseleno. 8:30 朝食 9:00 漁港さんぽ 9:45 チャレンジャー紹介③ ・pensea Next Switch ・まるオフィス 11:30 おみやげ購入タイム 12:00 昼食@鼎・斉吉 13:00 チャレンジャー紹介④ ・気仙沼版DMO ・気仙沼水産資源活用研究会kesemo 14:30 クロージング 15:30 終了 16:00 解散@気仙沼駅 ※ツアーの情報はフェイスブックページでも発信します。 「スクエアシップ」で検索! <注意事項> ・内容は変更する可能性がありますので、ご了承ください。 ・宿泊先は民宿となります。男女別で相部屋となりますので、ご了承ください。 ・ご自宅から現地(JR気仙沼駅)までの交通手段はそれぞれで手配下さい。 ・仙台等から高速バス等をご利用の方は、別途集合・解散について調整させていただきますので、お申し出ください。 ・服装はカジュアルで構いません。散策や軽運動がありますので、動きやすい服装でご参加ください。 <主催>気仙沼まち大学運営協議会/気仙沼市移住・定住支援センターMINATO <問い合わせ先>気仙沼まち大学運営協議会 info@square-ship.com ▶︎▶︎▶︎申し込みフォーム◀︎◀︎◀︎
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【8月7-18日開催!】大学生向けお試し移住 maru-camp 参加者募集!
3.11から7年、被災地三陸沿岸は次のフェーズへと変化しています。 「社会から支援される被災地・三陸」から、「社会の最前線として価値を発信するリーディング地域・三陸」。 ”ポスト被災地の開拓”をテーマに掲げ、2015年8月から始まったmaru-camp。 4年の時を経て、さらにパワーアップしたmaru-campが、今年の夏も始まります。 活動する気仙沼市唐桑地域は、人口減少や少子高齢化といった日本の地域課題に直面している地域です。 mara-campではまず、課題解決のために地元の若者と一緒に体を動かすことからはじめます。 — ”共汗”が”共感”を生む — 一緒に汗を流すことで、人はグッと距離が縮まります。 年齢も所属も関係なく、繋がれる場がそこにはあります。 — 生活しながら空き家開拓 — そしてキャンプの醍醐味といえば、全員での共同生活。 泊まる場所はなんと空き家です。 vo;.1キャンパーから受け継がれてきた空き家には、いろいろなところに歴代キャンパーの思い出が詰まっています。 — 非日常の体験 — 初めて訪れる土地で、初めましての人と一緒に生活する。 みんなでご飯をつくって、みんなで家事をして、みんなで夜まで語り合って、みんなで寝る。 そんな生活をしていると、自然と仲よくなるもんだからふしぎです。 そして気づけば地元の若者やおんちゃんたち、学生たちと、みんなで混ざり合っているのです。 そして地域で担い手のいない夏祭りのお手伝いや、唐桑ならではの地域のイベントにも参加します。 地域でくらし、地元のひとと同じ目線で、地域を見てみることで、見えてくることがあるのです。 さあ、気になった学生は、まずは第一歩を! この夏、広い世界があなたを待っています。 <概要> 日程:2018年8月7日(火)〜8月18日(土) 場所:宮城県気仙沼市 唐桑半島 ※現地集合・現地解散です。 宿泊場所:唐桑町内にある空き家 参加費用:2万円(宿泊費や唐桑町内での移動費等)+食費 定員:10人 主催:からくわ丸学生舞台 協力:(一社)まるオフィス、からくわ丸 問い合わせは、maru-camp@karakuwamaru.net まで。 お申し込みは▶︎▶︎コチラ
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【おためし移住プログラムのご紹介】#被災地女子旅
女子必見! 本日は市内で開催されているお試し移住プログラムをご紹介します。 *** 被災地は少し気になるけれど、旅行は楽しくておしゃれな場所に行きたい。 そんなみなさん、被災地として知られている気仙沼ですが、実は「キラキラ」「わくわく」がたくさんあるまちなんです。 悲しいこともたくさんあったけれど、きれいな海、おいしい食、あったかくて優しい人の魅力が数え切れないほどあるんです。 今回はそんな魅力を伝えたくて、女の子の大好きな気仙沼のコンテンツをぎゅっと詰め込んだ企画を作ってみました。 ぜひ気仙沼の「キラキラ」「ワクワク」を楽しみにきませんか? *** 詳細は、ゲストハウス架け橋をチェック! 【日時】 1.平成30年3月2日(金)〜3月4日(日)2泊3日 締切 2/23(金) 2.平成30年3月6日(火)〜3月8日(木) 2泊3日 締切 2/27(火) 3.平成30年3月16日(金)〜3月18日(日) 2泊3日 締切 3/9(金) 4.平成30年3月30日(金)〜4月1日(日) 2泊3日 締切 3/23(金) 【代金】 25,000円(税込)宿泊費(2泊)、食事(全日夕食付)、体験料、保険代が含まれます。 売上の一部は、絵本カフェを通して被災地のお母さんの雇用支援に使われます。
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学生向けお試し移住:被災地の時を旅する4日間。
大学生必見!本日は市内で開催されているお試し移住プログラムをご紹介します!残席残りわずか! 大学生のなつやすみ、海外にいくのもいいけど、気仙沼も異文化でおもしろいですよ〜! 語り部やまち歩きなど今回の企画はたくさんの地元の方と繋がれる内容になっているそうです〜! 「#時旅ツアー「被災地の時を旅する4日間」予約受付中!」 【期間】 第3ターム:9月3日-6日 第6ターム:9月24日-27日 ※お申し込みは先着順になります。各ターム残席わずかですので、お早めに。 【費用】 1ターム25000円+税 学生割引23000円+税 *費用には、現地での宿泊費及び現地でのコーディネート費用が含まれます。費用には交通費及び現地での飲食費は含まれておりません。 *1日目の夕飯とオリジナル丼の費用は含まれております。 *お支払いは銀行振込、現地での現金支払い、じゃらん予約の3つよりお選び頂けます。 【主催・お問い合わせ】 NPO法人Cloud JAPAN(担当:伊藤) Mail info@cloud-japan.org Tel 0226-29-6514詳細のプログラムは、下記ページへ。 ▶︎被災地の時を旅する4日間。
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【終了しました】社会人のためのお試し移住:週末ワークキャンプ
いきなり「移住」はハードルが高い・・・ どんな環境で、どんな人たちがいて、どんな暮らしができるの? 地域密着で地元の人たちと交流したい! 漠然と「地方」や「移住」に興味がある! 地域課題にアクションしたい!そんな方に朗報です! このたび、社会人のための週末ワークキャンプへの参加者を募集します! 今回は空き家に泊まり、空き家を「地域協育」の拠点に変える!?ワークをする!という 地域の課題と魅力が詰まったコンテンツが待っています。 <スケジュール例> <日時> 5月27日(土)〜5月28日(日) <集合・解散> 集合:5月27日(土)12:00 気仙沼駅解散:5月28日(日)16:00 気仙沼駅(現地集合解散になります。現地での移動手段については相談させてください。) <コンテンツ> 気仙沼の中高生と空き家のリノベーション作業(予定) ・空き家前にあるコンテナの撤去作業(予定) ・地元の中高生と交流<対象>社会人(20〜30代) <参加費>20,000円(宿泊費・プログラム費・保険代含む) <定員>およそ10名※先着順 申込〆切:5月17日(水) (ワーク初心者の方でもご安心ください!) (夜は地元の人たちとの交流会も♪) まずは地域にきてみて、地域の風を感じ、暮らしを感じ、 地域の人と交流してから、考えてみるのもいいかもしれません。 みなさんの参加お待ちしてます〜♪ ▼詳細・お申し込みはコチラ▼ http://maru-zemi.com/2017/05/wc01/ (主催:一般社団法人まるオフィス)